私しテツテツのポケットの中の宇宙へようこそ! さてさて・・・このポケットの中には何が広がっているんでしょうか。気の向くまま心の揺れるまま、遊びを追求していくブログです。
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2014/04/29
23:38:59
GOBLIN500に使うパーツが着弾しました。


DSC02912.jpg

でた!

ついにmini V-BAR デビューです

最初からPRO 版で購入しました。
さてさて、問題はこのジャイロの良さがわかる腕が僕にあるか?です(笑)

(V-BARの設定、機体の設定、調整について、各いろんな方々からメールやコメントなどで多くのアドバイスを頂いております。本当に感謝しきれないくらいで、非常に助かっております。
後日、落ち着きましたらあらためてお礼のコメントを書きたいのですが、
ひとまず、皆さん、本当にありがとうございます!)


DSC02915.jpg
つづいて、ゴブユーザー必数アイテム!!

DSC02916.jpg

ゴブタオルー!

うーん、かっこよす!


そして!
DSC02914.jpg
DSC02917.jpg
クーリングモーターマウント

極寒の北海道ではたして必要なのかは?ですがwww
これもまたカッコいいので良しです! w


DSC02918.jpg
ノーマルとこんなに違います。
冷え冷えーー。

DSC02919.jpg
DSC02920.jpg


組み込み。
DSC02921.jpg
DSC02922.jpg
おぉーなんだかロビンマスクみたいだな(爆)

これでモーターの温度上昇抑制に期待がもてますね。
(本人はただの気分だけで変えてますがナニカw)



そして、皆さん、気がついたとは思いますが・・・・・


結局、ALIGNタオルを使ってるっていう、この貧乏性っぷりwwww
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18:57:52
GOBLIN 500 初フライトとテール不具合


昨日、無事にGOBLIN 500の初フライトテストを終えてきました。

ノーマルモードでは、ド安定で非常に飛行しやすく

何も問題はありませんでした。




ただ、ST-1に上げて回転数を上げると、ゴン、ゴン、って音と共に

テールケースを下に引っ張るような挙動がでました。

危険な感じです。

最初、ジャイロのハンチングかと思いましたが、おそらく違うと思います。

(一応、感度下げてもみました)




特に、ST-1後、エレ方向にチ ョンっとスティック弾くと、よりその挙動が出る気がします。

挙動と共に、ゴン、ゴンって音も鳴っているので、機体側の問題なのかな?

とも。




アイドルアップは危険と判断して、ノーマルのみ5本、ナラシを行い終了しました。

ノーマルモードではその症状は出ていません。

ちなみに、ガスモードで飛ばしていて。

ノーマルモードのホバ付近はおおよそスロットカーブ70%前後で、

ST-1は80%一直線です。



片付けてから、思ったのですが、もしかして、テールベルトの張り過ぎ、キツ過ぎって

可能性はありますか?

3フライト後に、一回キツク張り直しました。


動画をアップしました。
動画では、音も挙動もわかりずらいですが。





これからバラシテ各所の点検しようと思うのですが、どなたか心当たりのある方、小さな可能性で
結構ですので、ご助言下さい。宜しくお願い致します m(_ _)m

19:41:43
いよいよ、完成したGOBLIN 500
いやー、久しぶりに組むの楽しかったなーー。
完成したのは嬉しいけど、夜にGOBに触ることがなくなるのは、ちょっとさみしいかもwwww


DSC02900.jpg
ここで、手持ちのGOBLINに使えそうなバッテリーチェック。

nano-tech A-SPEC 4500
最近、ちょっと元気が無いんだよね、これ。
やっぱnano-techは劣化が激しいです。

サイズ的には問題ないのだけど、重量は757g


DSC02901.jpg

最有力候補、ハイペリ4200 45c

性能的にも申し分ないのですが、このバッテリー幅が狭い代わりに高さが通常の物よりあるんです。
なので、GOBLINにセットすると。
DSC02904.jpg
ピニオンとこれしか隙間が空きません・・・アセアセ
これでも、下にマジックテープ敷いてないのですよ!
これにベルクロつけると、ベルクロが擦ります。

そこで最終手段。
DSC02905.jpg
薄手の両面テープで張ったうえに、グラステープで巻いて固定しました。
これでこのハイペリはGOBLIN専用になっちゃいましたw
(もう一個同じハイペリがあるんですが、そっちはE6用になってます)



DSC02902.jpg
もうひとつ。
WIN MAX5200
ひそかにこれ評判良いので、前に一つ買っておいたやつです。
5200でこの重量です。軽いんですよーこのバッテリー。
GOBLINにはちょっと大きすぎますが、試しに使ってみます。



他にGOBLIN用に少し軽めのやつを一個仕入れてみるつもりです。


DSC02906.jpg
DSC02907.jpg
宅前で浮上のみテスト。

ハイペリでホバのみ。3分で3.8 残40%
WIN MAX でホバのみ5分で3.9 残50% でした。



カメラの電池なくて途中で切れてます。

始動時にスムーズにモーター回らないんですよねー。
キキキ。。。。ってモーターに抵抗あってから、グンって始まるんで、あんなんになってます。
モーターのみのテストでも、同じようになっているので、ESCの設定だと思います。

どなたか、わかるかた居ましたら教えてくださいーーー!!!
お願いします。



最後にE6と比較
DSC02896.jpg
DSC02898.jpg
DSC02897.jpg
フルボディの分、GOBLINが大きく見えるけど、大きさはほぼ同じです。














18:46:31
GOBLIN 500 製作5



制御メカ積み

DSC02882.jpg

アンプはここにセット。かなりギリギリw
というかGOBLINの場合、ほとんど余分なスペースが無いのでほぼデフォルトのメカ積みになるんではないでしょうかwww
700とかなら少し余裕あるのかな?


DSC02881.jpg
BEC PROはフレーム下に配置。



DSC02883.jpg

レシーバーはこの中に。
少しはみ出ていますがw
スロットケーブルが短いのでここになってます。
また配線やり直すことがあるので、その時に延長使って、きちんと納めるつもりです。



DSC02880.jpg
レシーバーからジャイロへはここを通していきます。


DSC02884.jpg


ジャイロはとりあえずMBです。
今回、V-BARってもんを初めて使ってみようと思っています。
ついにV-BARデビューwww
しかし、物は注文入れてますが長期入荷待ちでした。
そこで、450PROからMB引っぺがしてきて、とりあえずGOBLINにセットしました。

ところが・・・・・・

セットして仮設定入れた次の日に、入荷メール来ましたw
どんなタイミングだよ!
でも、到着まで3日。週末には間に合いません。
やっぱり週末飛ばしたいよねーー。ってことで、そのままMBで一回飛ばしてきます!


DSC02885.jpg
ホーンもカーボン練り込み物、到着。

付属樹脂ホーンとこの差がありますwww
DSC02886.jpg
これなら安心出来そうですね。


DSC02888.jpg

DSC02887.jpg


テールユニットもせつぞくーーー!

DSC02889.jpg
DSC02890.jpg

いよいよ形になってきました。
テンション上がるわ――wwww






DSC02891.jpg

0ピッチ・+-12° のピッチマークもヘッドにラインつているので、合わせやすいですねー。
ピッチゲージと併用して確認しましたが、正確に合っていました。

MBの初期設定。
プロポの暫定設定して

完成でーーす!


DSC02892.jpg
DSC02895.jpg



日曜日初フライトの予定!
うーーん、たのしみっす!





18:36:53
GOBLIN500 製作4

DSC02860.jpg

テールユニット組み立て。

わかりますかね?
バーチカルフィンにベアリング仕込んで、それごとテールユニットにしてるんです。
DSC02859.jpg

DSC02836.jpg
そしてこのテールボディがまるごとテールパイプの変わりです。
この中を直で、ベルト・テールリンクロッドが通っていきます。

DSC02879.jpg


DSC02877.jpg
DSC02878.jpg

このようにテールボディと連結。
テールユニットをスライドさせて、ベルトを張る仕組みです。
DSC02876.jpg


この方式は、軽量化?パーツの簡素化?
良くわかりませんが、GOBLIN独自の機構であることには間違いなさそうです。


DSC02875.jpg
GOBLINのテールリンクロッドはカーボンパイプの両端に両ネジを接着剤で固定します。
曲がりや、しなりを抑えるためなのですかね?
それにしても接着剤での固定には不安が残ります。
僕は一応、エポキシで接着しましたが、皆さんはどうなさってるんでしょうか?





続いて、キャッスルESCの設定。

キャッスルリンクにて設定します。
キャプチャ3

とりあえずはガスモードで、初期設定を済ませました。
キャプチャ4
モーターのRwM Rateはアウターランナーを選択。(ALIGN以外のモーターなら大丈夫みたいです)

一つわからなかったのが、実際にモーター単品ですが、回してみるとかなりレスポンスが悪いんです。
MAX回転数に4秒くらいかかりました。
(スロースタートとは別です)
アイドルアップは基本、80%や100%一直線なんであまり関係ないかもしれませんが、ノーマルモードで
は一度落とした回転が復帰するのが遅すぎて墜落するのでは?ってくらいw
(実際とばしたわけじゃないので、わかりませんけど)


なので、とりあえずHead Speed Change RateをHI8にしました。
これで一度上げてみます。


キャプチャ45
あと、前に話ししていた、白の信号線の設定。
ホワイトモードをRPM Outに設定して、プロポのテレメトリーで読みとれるかチェックしました。

結果は・・・・・
駄目でした・・・orz

他になにか設定があるかもしれないのですが、とりあえずプロポ側には反応しませんでしたね。



ちなみに、ホワイトモードのその上の項目を、ONにしたら、モーターが回らなくて最初焦りました!!
OFFにしたら、無事に通常どおり動きましたけど、なんなんだろ?あの項目。www


キャプチャ1
あと、BEC PROの設定値を8.0Vで設定。
キャプチャ2

HV仕様です!














21:39:27
GOBLIN 500 製作3


DSC02855.jpg

つぎはヘッド周りから。

キットは仮組みなんで、一度ばらして、ワッシャー・ベアリングの順番などを点検しつつ本組み

DSC02856.jpg


スラストベアリングは緩い方が内側でタイトな方が外側みたいです。
スラストベアリングにはグリス付いて無かったのでスラストベアリング用グリスを塗って、シャフトのネジ部を
脱脂して、ネジロックを効かせて締め込みました。

ボルトの頭、4mmなんすね!
おもわず、車両用の工具箱からレンチ引っ張ってきましたわwww


DSC02857.jpg
DSC02858.jpg
テールグリップも組み込み。

何回組み直しても、若干片側がゴリっとした感触が僅かにあります。。。。
スライダーの動きも若干、渋い?
いや、こんなもの?
って感じ。
うーん見なかったことにしようw


DSC02864.jpg

フレームにコアユニットを載せて、サーボ組み込み。

DSC02866.jpg

サーボの受けがこのカーボン板。OPでアルミ製もあるけど、これだけメタルメタルしているので、
何処かで逃げは必要。
ここはあえてカーボン純正のままで行きます。

DSC02867.jpg
DSC02868.jpg

このサーボマウントからボールまでの寸法を「18,5にしろ」とバートのおっちゃんが口うるさく言ってるので
一応合わせたw
コンボものなんで、そんなに苦無く合いました。


サーボホーンはさすがに付属の樹脂では心もとないので、カーボン練り込みのSABのOPを注文しました。
メタルホーンも考えたけど、墜落時の衝撃を考えると、どうも怖い。
凄く精度の高いメタルユニットなので、僅かな歪みでも出たら、取り切れない振動とか出そうで怖いんですよねー。
僕の腕では、これで大丈夫かなと(爆)


ホーンは仮なんで、本締めではないですが、
ヘッド載せてみました。
DSC02869.jpg



おぉーーいい感じ!









20:30:11
GOBLIN 500 製作2


引き続きGOBLINの製作です。

DSC02844.jpg

メタルユニット

GOBLINではトランスミッションと呼ばれている部位みたいですが、
いわゆる、ここがGOBLINの核(コア)と言っていいと思います。

DSC02845.jpg
DSC02846.jpg
DSC02847.jpg

各部にシムを入れつつ調整しながら、スムーズかつ遊びが無いように組み立てていきます。

だいたい1枚くらいで調子良かったのですが、
DSC02851.jpg

ここの部分だけ、結構遊びが大きくて、上側で2枚、下側で3枚ほど入りました・・・・汗
これで遊びも無く、スムーズな動きなので大丈夫だよね?
バートのおっちゃんも、「ここのガタを無くせよーMEN!」みたいなこと言っていたので、いいんだろう。たぶんw


DSC02848.jpg


これで、トランスミッションとフレームの完成ー!






ここで、ちょっとGOBLINに関心したお話でも。

僕はもともとGOBLINのことを良く知らずに購入したんですが、

GOBLINのすべては、このギアユニットすべてにあると言っても過言では無いかも・・・と思ってしまいました。

通常のT-REXなどはカーボンフレームにメインシャフトを受けるブロックやサーボ関係、メインギア等をそれぞれ
組み込んでいきます。
それはフレーム全体で構成され、フレームとの組み込みで強度や精度も必要とされます。




DSC02847.jpg

しかし、このGOBLINはこの堅固メタルユニットBOXにメインシャフト・メインギアユニット・スワッシュサーボ・ヘッドユニット
が設置され、極めて高い精度でそれらすべてが一つのユニットとして構成されます。それに付随してモーターユニット・テールユニットが、そのコアを通して接続されます。

むしろ、もうフレームはバッテリーと他のメカの入れ物だと考えちゃってもいいくらい?www

この辺が、GOBLINのあのカチっとした動きとして表れてるんじゃないでしょうか。


実際にこのコアユニットを手に持った時の感触は何とも言えない、高揚感に覆われました。
その時に、これが一部の人たちを熱狂的な信者に駆り立てる一つの要因だと確信しましたね。
メカ好きならきっとわかる感触だと思います。(言い過ぎか? 笑)


あと、通常のヘリのギアは、だいたいモーターピニオンで直接メインギアを回していると思いますが。
GOBLINがトランスミッションと言うのは、実際に飛びながら変速させているわけではないですが、
モーターピニオンから何段かにわけてギアダウンさせてメインローターに伝えています。

これは少ない力で効率よくローターを回すためで、そのことによりトルク負けも少なく、安定した回転を得て、
あのぶっ飛ぶピッチを得ているものだと思います。
RC EP飛行機のギアダウンユニットと同じ理屈なのだと思います。


これらをすべてこのコアに集約させた、アイディアと技術は間違いなくGOBLINの魅力のひとつでしょう。

JRのFORZAがこの中間位なのでしょうか。
OPですが、メタルのアッパーとロアーで、スワッシュサーボとメインシャフト受け軸を一体化させて剛性を
計っています。
DSC02090.jpg



(上記の8割は、すべて僕の憶測のみで話していますので、事実と違うかも知れませんので、あしからず)

いずれにしても、僕もこの時点で、すっかりGOBLINに魅了されましたwww









製作の続き。

DSC02849.jpg
DSC02850.jpg
アンプ・モーター関係の半田を済ませました。
BECを並列で接続しましたが、
後になって、もっとコネクターより本体側で接続すれば良かったと後悔・・・・。





次にモーターなんですが、
標準は18Tのピニオンです。
DSC02852.jpg



これを、回らないことで有名なw キャッスル フェニックスESCで回すので
OPの20Tピニオンで組みます。
(この辺は先人の方よりアドバイス頂きました。
後日、あらためて紹介させて頂きます)

DSC02853.jpg

DSC02854.jpg


今回はここまで。
次回につづく

23:35:50
いやいや、やっちゃいました。ゴブっちゃいましたw

個人的には、そんなにGOBLINに憧れとかは無いのですが、
ほんちさんの製作記事を拝見していたら、なんか楽しそうだな――!とか思っちゃって・・・・・
結局、指が滑るまでには、そう時間はいりませんでした(爆)



開封~
DSC02832.jpg
綺麗にパッケージングしてあります。

DSC02833.jpg
細かいビス・パーツ類は組み立て工程ごとに細かくNO.つきで分けてあります。
DSC02834.jpg
主要メタルパーツはディスプレイチックにパッケージング。


あれ? イタリア人ってこんなに細かい風習あったの?
いつも、カプチーノ片手に女口説いてるイメージしか無いんだけど(笑)

あ、このマメさが女にもてるんだなw




あそうそう。
今回僕が買ったのは、もちろん 今話題でもっとも旬な570・・・・・・
じゃなくて、500なんですwww


理由は、色々あるんですが、一番大きいのはバッテリーでしょうか。
570は6セルでも12セルでもいけますが、今の僕は6セルでとばすことがメインです。
お手軽さや経済的に。
12セル行く時は700クラスと決めてますw
なので、同じ6セル1択なら、500なのかなと。
さらに、500にはお得なコンボセットがありますので、それも500に決めた大きな要因の一つです。


DSC02835.jpg
そのモーターとサーボです。


そして
初めてのGOBLINなので、GOBLINらしい色を選びましたw
DSC02840.jpg
DSC02838.jpg
DSC02841.jpg
塗装は流石に綺麗ですねー。


あとビックリしたのが、テールボディがめっちゃ頑丈です。
DSC02837.jpg
GOBLINの場合、このボディ自体がテールパイプになるのでこの剛性なんですね。
うーーん、見る物見る物、目新しくてワクワクしますwww


DSC02842.jpg
マニュアル片手に、フレームから組み立て。


本家YouTubeに組み立て方が詳しく上がってまして。
Official: Goblin 500 Build - Part 1



part6までで、総時間、2時間超えますので完全にイタリア映画を見る感覚ですわwwww
本当に1から順に組み立てていくので初めてGOBLINを組み立てる人にとっては、非常にありがたい動画ですね。


DSC02843.jpg



ぶっちゃけ
最近、ヘリを組み立てるのも、修理するのも面倒になってきていましたが、
これは全く新しい機構なので、組み立ても非常に面白い!!

いやーーたのしいですーw



21:39:26
あれー?

なんか、来た?

DSC02829.jpg


























DSC02830.jpg
O(≧∇≦)O イエイ!!

14:32:08
こんな物が着弾しました。

DSC02822.jpg

さて・・・何に使うノカナ? ww


DSC02823.jpg
CastleLinkは、もともと家にあった物です。
5年ほど前にCARラジのESCで使ってましたが、同じものだよね??
何も変わってなく使えれば良いのだけれど。


DSC02826.jpg
CC BEC Pro
サーボに常時きちんとした電圧を供給するための外部BEC
12セルまで対応で最大電流20A
CastleLinkで細かく0.1V単位で出力設定可能。HVサーボなどには必数・・・ナノカナ?

この辺の大容量BECでは、あたまりえなのでしょうか?
レシーバー側への電源差し込みが2本付いてます。
(空きチャンネルに2本差すのはなんとも、もったいないような・・・・笑
二股で1本にして差すんじゃせっかくの2本の意味をなさなそうなので、素直に2チャンネル使って差しますか・・・)


DSC02824.jpg
ESC側からくるコネクターの電源線は外す必要がありますね。BEC電源入力の重複をさけるためですね。



DSC02827.jpg
Phoenix Edge 100

今回これにしたのには、色々訳があったのですが(信頼性・値段・etc)
これもCastleLinkで細かく設定できます。
ログも細かく見ることが出来て、(回転数や電圧)セッティング時(不具合時)の細かいデータ参照が可能です。
もち、僕は良くわかってませんがwwww(これから勉強します)


それと、今まではすべてガスモードで飛ばしていたのですが、もうそろそろガバナーモードってもんにも
挑戦してみたいと思っていました。
正直ガバナーモードの設定の仕方がまったくわかりません。
理屈・理論も。。。
どっから手を付けていいやら・・・なんて状態なんですが、これもおいおい勉強します。


その一つとして、castleのESCはガバナーモードを使えるってのも、選んだ理由の一つです。


DSC02828.jpg


今のEDGEには、通常のスロットコネクターの他に、白の信号線が出ています。
実はこの線が、今まではログで後から確認していた電圧や回転数を、直接リアルタイムで送信する為のコードなんです。
CastleLinkでセンサーの種類出力を設定してやれば、
テレメトリー機能のあるプロポであれば、それで見れるらしいのです。
(JRのXGシリーズが対応しているのかはわかりませんが、試してみたいと思います)
これが使えれば、余分なセンサーなどを付けることなく、テレメトリー可能ということになりますね。
回転計は、初期の設定やセッティング時に必要ですし、その後、電圧計としてテレメトリーさせれば、
細かいリポ残量を把握できて、タイマーに頼ることなく正確なフライト時間で降ろせそうです。



また、ガバナーモードの続きなのですが、ガバナーモードをESC側では無くて、ジャイロ側で設定することも
可能みたいなのですが(ジャイロによります)
その際には、通常は別で回転センサーを取り付けて、ジャイロガバナーに送る必要がありますが、
これであれば、このESCの白コードをジャイロ側に接続するだけで、機器・配線の簡素化が実現します。

ほぉぉーーなんて素晴らしい!!




なーーんて、僕自身はネットで拾い集めてきただけで、完全に机上の空論でしゃべってますのであしからずwww

今後、上手くいくかどうかは、これから試行錯誤してみたいと思います。
諸先輩方、その節はアドバイスなど温かいムチを振って頂けると幸いですw




20:39:55
久しぶりのTeam BlackSheep





やっぱめっちゃ綺麗だし、いい画撮るなー。

2014/04/08
18:02:32
いやーー、完全に指滑ったわ―・・・・・・


DSC02797.jpg
FORZA450EX 着弾


本当は、6セル化する為のパーツのみ購入予定でした。
ところが数日前に、

ひとしきりFPSゲームをフレンドと遊んで、もういいかげん寝よーかー、と時刻は深夜1時。
いつものように、ベットに入りながら就寝前のスマホでの定例ブログ巡回。
そしたらですよ、ほんちさんが「明日FORZA450EX 発売らしいでーーー、キャンペーンでバッテリー半額らしいでー」
と・・・・。
なに!?
と、思わずFANFANへ・・・。
まだ予約受け付けてる・・・・
どうしよう・・・

とりあえずポチ。(振り込みまでに考えよう)


翌日・・・・・

仕事のお昼休み。
メールチェック。
FANFANより・・・・
発送します。



だぁぁぁーーーーー!
寝ぼけてて、代引きにしてたわーーーーw


すぐに、TELLして、「バッテリーキャンペーン適用して! 振り込みに変えて! 3セルJRバッテリーも頂戴!」
と、言ってみたら「大丈夫ですよ――」と即答。。。。
もう引くに引けん・・・・・。


ということで無事着弾ですwww



DSC02793.jpg

キャンペーン半額(税別 通常店頭価格3500円が定価半額2500円に)で6セル2本。ついでに3セル1本購入。
DSC02795.jpg

DSC02796.jpg
1300MAHですが3セル2200MAHと比較しても、結構大きいです。


DSC02799.jpg
今回KITで購入していますが、この3セル機を必要パーツだけ移植して6セル化。
残りはスペアにします。(ジャイロとサーボをREX450から持ってくれば、もう一機3セル機作れちゃうんですけどねw)

DSC02801.jpg
EDGEローターとJRローター比較。
幅、長さともほとんど同じでした。わずかにJRが長い位です。
DSC02803.jpg
EDGEローターが快調だったので、今回もローターはそのままEDGE使って、JRはスペアで。


DSC02810.jpg
DSC02809.jpg
キャノピーは地味に結構大きさ違いました。
いままでが窮屈すぎでしたからねーw


DSC02804.jpg
DSC02805.jpg
スキッドもロータイプの分離式になってます。
地味にこのスキッドのパイプと足の色の違いって、傾きの姿勢把握しやすいんですよねー。重要です。


DSC02806.jpg
DSC02807.jpg
これが今回の一番重要な部分ですね。
3セルモーターから6セルモーターに変更。ただ見た目は、まるっと一緒wwww


DSC02811.jpg
テールボディ装着に伴って、ジャイロの位置を一番前まで移動。


DSC02813.jpg
テールボディは後ろから差しこむので、テールケースを外して入れます。


DSC02812.jpg
こんな状態。
もちろん水平尾翼もテールパイプサポートも外します。
今度はFRPテールボディでテールパイプを保持する形です。強度的には全然問題なさそうですねー。

あ、地味なところで、ラダーリンケージのガイドロッドが一個追加されて合計3か所になってましたね。


DSC02814.jpg

最初なんでちょっと、すったもんだしましたが、慣れれば簡単に脱着出来そうです。
ベルトの貼り調整用のドライバーを差しこむ穴を開ける必要がありますが、これも印が付いてるので
簡単でした。(地味に僕はずれましたがw)



DSC02817.jpg
テールブレードの大きさが結構変わってます。なにより、おしゃれになっとるーー! 




DSC02815.jpg



バッテリーを載せてみて、キャノピー被せて、当たらないかチェック。
DSC02818.jpg
問題無いですねー。大丈夫そうです。



今回変更したのはこれだけです。
とりあえず、ジャイロ設定もプロポ設定もそのままです。
この辺は、飛行場行って調整です。


約2時間
完成!!!!

DSC02819.jpg
DSC02820.jpg


とりあえず、家の前でホバチェックだけ。




ホバだけなんで、当然6セルの変化はわかりませんでした(爆)
でも、設定なにも弄ってないけど、ノーマルモードは全然問題無さそうです。
いやー飛行場行くのが楽しみじゃーーー!


DSC02821.jpg
やっぱ、フルボディはカッコイイし見やすいですねー!!!



追記

バッテリー残量(ハイテックリポチェッカー調べ)
ホバのみの値です。

3分  3.9V 残60%
4分30秒  3.82V 残40%

今までは早漏FORZA君でしたが、
これはちょっと期待が出来そうですウフ













Parent category:RCヘリ Category:FORZA450コメント:8トラックバック:0
19:38:05
G-SHOCK Camouflage(カモフラージュ)


衝動買い・・・?

前置きとして、w
僕は特にGショック好きでも無いですし、詳しくもありません。
ただ、使い勝手はGショックは前々から良く、愛用しています。

そのGショックのカモフラカラーバージョン。


きっかけは、先週末に近くのショッピングモールへ妻の付き合いでお出かけ。
妻が買い物してる間暇だったので、近くにあった時計屋へ入りました。
そこに、このG-SHOCK Camouflageがあったんです。


元来、ミリタリー好き。
ほぉー!かっこいいじゃない!
グイッと心惹かれました。
お値段も手ごろで、遊びにも気にせず使い倒せそうだし。

でもね、ちょっと待ってよ。


最近、何かと要り様なのよ。
あっち方面も色々買いたいしw
時計は他にも数本持っているので、特に必要ってわけじゃない!


って、ことで、大人な僕は、その場を離れましたよw



家に帰ってきてから、価格ドットコムで調べたなんてのはナイショwwww


そしたらですよ。
色いろ見ていたら、どうやらこれは限定物で本数決まってるらしい(Gお得意のw)
しかも、何が人気なんだか、結構売り切れ。

ネットだから安売り?
滅相も無い。定価どころか、それ以上高く売ってる店まである始末w

アホじゃねーか!? と、一笑してウィンドウを閉じました。




それから1週間・・・・・
じつはずーーっと気になってましてね、そのGショック。



ネットで買う気は無かったのですが、今日、息子がその先週行ったショッピングモールに買いたい物が
あるから連れていけって言うです。

そこで、思いました。
よし、もし、まだあったら買おう!! って。wwwww





















そしたら、

まだ、あるんかーーーい!


DSC02788.jpg
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DSC02790.jpg
DSC02792.jpg


ってことで、めでたくゲット。


やっぱ衝動買い?
ま、かっこいいから良しとしようw











17:46:37
先日、修理したREX150。今日ちょっと飛ばそうとしました。
が、問題が発生!!



その前に。
前記事のサーボセイバーの強化の件
DSC02780.jpg
このすぐに開いちゃうってやつね。

ほんちさんとVUVUさんに色々アドバイスを頂きました! あざーーす!感謝感謝。

そこでアドバイスをもとに、ホムセン行ったついでにいい物が無いか物色して
こんなものを買ってきました。
DSC02782.jpg
水道なんかで使うOリング

DSC02784.jpg
この大きさが結構ジャストでした。
ちょっと引っ張って嵌める感じで、ほどよくテンションが掛かってると思います。
DSC02785.jpg



これでOK!!
さぁ! 飛ばそう!!
って、思ったんですが・・・・
ペラは回れど、全然浮上しない・・・・
あれ?
ピッチの設定なんか間違ったかなーー?
と確認するも、そんなんでも無い・・・。


よくよーーく観察してみると、どうやらなんか回転数が足りて無い感じなんです。
しまいには、モーター回らなくなったり、まわったりと・・・。


DSC02559.jpg
(画像は使いまわしです)


メインモーターの断線、接触不良って感じなんですよねーー。症状が。
まだ、モーターを外してモーター側は確認していませんが、基盤側のコネクターは問題無さそうです。
半田も取れてません。
モーター側、外したり弄ったりしていないのに、断線することってあります?


一応、もしかしたら、ESCなどの設定を変に弄ってしまったのかとも考えて、
スロットのHI/LOWの設定をやりなおし。
ESCの設定バッテリー認識をオートに変更してみたりしましたが、変化無し。


通常、バッテリーを差して、起動音が、

1・ピピピピ(10数回)
2・ピー(1回)
3・ピピ(2回)
4・ピロリ

てな感じで、起動なんですが、

いまは、
3と4の間で、ピピピピとブラシレスモーターの音が鳴って(モーターも痙攣)
その後、ピロリって起動します。


ローター外して回すと、フルでも明らかに低い回転数だったりして、何回もスティックをグイグイ動かしていると
モーター回転上がってMAX近く回ったり、、、かと思えば、最スローにしたらその後モーター回らなくなったりと・・・


これって、やっぱりモーター側の問題ぽいですよねーー。
どっか断線しかかってるのか? 


モーター外してみて確認しようと思ってますが、外観からはわからなさそうなんですよね・・・・・・

どなたか、考えられる原因はあるでしょうか?
ヘルプですーーーーー!


(クマー隊さんのツンコの霊だぁーーゼッタイ!)













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テツテツ32

Author:テツテツ32
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