私しテツテツのポケットの中の宇宙へようこそ! さてさて・・・このポケットの中には何が広がっているんでしょうか。気の向くまま心の揺れるまま、遊びを追求していくブログです。
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18:24:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.8 ~テツゴスティーニ

どうもみなさまこんばんわ!

いよいよやってきました、最終章。動画編です。
結構ありますので、暇なときにでも見てやってください!

まずは、「こんなやつです自己紹介編」

音量を少し大きめで聞いてください。
音小さく入ってしまったので。


この震え感が萌えです目がハート


そして、ウインチ動作確認編


ウインチモードではハザードが点滅するようになってます。


タンドラのパワーチェック編
子供を引っ張ってのチェック。何処までいけるの?




ナイトランテスト
真っ暗闇でも十分走行可能!


室内クローリング走破テスト
布団クローリングです(笑)
布団がタイヤに絡まるのがたまに傷ですが、柔いおかげで
腹がつかえる事はあまりありません。
意外にイケテまするんるん
重量大がいいふうに効いてるかも!
ただ重いだけに、転倒はダメージデカそうです(汗


最後にウインチ実践編
はたして機能するのか?お前は!
グッジョブ!指でOK


次回は本格的な外でのクローリング動画撮ってみます!
ただもう今年は無理かも・・・・・・
だって、今日すでに外は真っ白に・・・・・。

外で少し試走しましたが、結構いけます!
また泥だらけになったタイヤがカッコよかった~ハート達(複数ハート)
掃除大変でしたが(笑
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19:20:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.7 ~テツゴスティーニ

どうも皆様こんばんわ。
いよいよ今号はVol.7 小ネタ&完成形 です。
24でゆうとこの22Hってとこでしょうかw



いいから早くしろ!と、聞こえてきそうなので・・・・・




まずは

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スナッチブロック制作
物は業務用電気配線で使うやつですw
一応フレームから取り付けてあるので、実用度もあります。

リアの取り付け位置が下ぎみですが、リアバンパーはフレームについて
いなく強度もないので、シャシ下からとってるためです。

あと、メンテように
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ベットが上がるので、上げたときに干渉しないように。



次はルーフラック
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樹脂製なんでそんな重たいものは駄目です。

荷掛けフックも作ります。
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黄色は一応牽引ロープですw
素材はゴムの靴ひも、伸びます。

ロープ・ワイヤー
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必需品ですね指でOK


荷掛けフックを掛けられるように、ベット部分にフックを
付けたいのですが、さすがにこの小ささの手頃なフックも無かったので
ここはビスのみです。残念。
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そしてツールボックス
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手頃なケースを塗装。

その中身は
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タイヤ交換用の十字レンチ・デフロックピン・それに必要なドライバー、レンチ・他ナット、シャフト
自分のことは自己で!我が家の家訓ですw



積込み
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サンドラダー
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このサンドラダーは仮です。似たような物を積んだだけですw
そのうち作り直すかします。



そして、いよいよ完成!

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足上げスタイル
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まだまだやりやいことがありますが、とりあえず
1st Ver. 完成です。
僕の今回のコンセプトは、「新型トラックを買ったけど、俺は本気だ!傷なんか気にしないぜ!グイグイ行くぜ!」ですw

そんな本気感をうまく出せたでしょうか?ww




そして、この車体は走らせてこそ真価を発揮します!!

中森明菜バリに 飾りじゃないのよ ってとこを見せますよ!!

その
実際の走行動画はVol.8にて!

只今、撮影中でございます。もうしばらくお待ち下さいねー。

16:25:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.5.6 合併号 ~テツゴスティーニ

なんと今回号は5(ウインチ編).6(ボディ編)の合併号です!

ではでは、早速スタート!




まずは用意してあった、ウインチ。
非常に良く出来ており機能もバッチリ。見た目も某メーカーそのものと
なっております。
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こいつのさらなるデティールアップをはかります。


まずは分解
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残念なポイント1 ヒモ
このヒモをワイヤーに変えます。
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残念なポイント2 フック
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この玩具チックなフックを
こっちに。

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巻き取った感じ
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おおーかっちょいいんじゃないでしょうか?

次に本体へのマウント位置ですが、
バンパーとグリルガードの間に付けたかったのですが、スペースが
きついことと他にもいろいろ支障があり、やむなくガード
前面に取り付けました。

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それに自作しておいた本家のシールもペタリ。

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配線も本機のコントロールユニットに接続(他の方のブログを参考に接続)
これで他の操作とバッティングすることなくプロポでの操作が可能になりました。



続いて、ボディ編

タイヤを大きくしたことと、ストロークが大幅に伸びたことにより
タイヤがボディやバンパーに干渉します。
そこでボディリフトしました。
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わかりずらいと思いますが、メッキのカラーがそうです。
15mmのカラーを使い15mmボディリフト(実車スケールでは150mm
になるのかな?約6インチですか?あるえますね十分w)

Fバンパーも実車同様にフレームに固定されているので、
このままではバンパーとボディに隙間ができるので、バンパーも
ステーで15mmあげました。

これで干渉することもなく、迫力も増しましたw




次はベッド

とは言っても回転するようにするわけじゃありませんので・・・・・w

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このヘリの部分が、取説では塗装になってますが、ここはひとつ荷物を
引きずる事も考えてwラバーを貼ります。

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ラバーを切りだしてペタペタしました。

うんうん!いい感じですw




次はなかなか重要なカスタム
このチューンを施すことにより、確実に20%はパワーが上がると
言われています。











ステッカーチューン!!!!(オイ


いいものが無かったので自作です。
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ライセンスなどは当然取ってませんが・・・・・
著作権なんちゃら?
・・・・・
いや、むしろ自前RCに貼って、メーカーの宣伝をしているので
スポンサー料が入ってくるはずです・・・・ヨシ! イミフメイナジシンダ・・・w


ランチョ
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やっぱこうでなくちゃ!

先程も登場の WARNウインチ
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ボディにも
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レイアウト考えるのにしばらく悩みましたw




今号はここまで!

次号いよいよ完成か!?
お楽しみに~わーい(嬉しい顔)

17:12:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.4 ~テツゴスティーニ 創刊です  るんるん


Vol.4は足回り改修編です。

とてもリアルなのだが、全くと言っていいほど動かない足を、
実用的な足回りにしよう!って計画です。

・ルール ~ ・4リンクは認めない。あくまでリーフサスで。
       ・リアルな外観を保つこと。ショック無し等は駄目。
       ・クローリング可能な足であること。

以上を踏まえつつ、リーフの限界を探ってみましょう!


※(注)と、言っても大した事はしてないので過度の期待は禁物w



まずはリーフの付け根部分に、シューターシャックルを取り付けます。
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これです。社外OP
簡単に言うと、可動部分を二段にして、ストロークを稼ごうってものです。

こんな感じです。
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これにより上下のストローク量は格段にアップしました。


続いてこの部分。
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リーフはこのように固定されているために、ねじれに対する動きに
順応性が無く、そのために片足が上がり車体がねじれようとする時に
他の足もそのまま持ち上げられて、他の足も浮いてしまうことに
なります。

そこで、実車ではZ-BOX?って言うような回転軸が付いてねじれに
順応するようなパーツがあるようです。
これのRC用社外OPもあるんですが、長期欠品で入手出来ませんでした。

とりあえず、手に入るまでの処置として・・・。
自作してみます。
あくまで間に合わせなので、そのつもりで見てくださいね(汗

まずはこれ
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100金で見つけた丁番。

これを取付位置に合わせて、穴をあけます。
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そこにリーフのベースを装着
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このベースに、もうワンクッション噛ませて自由度を出せるように
リーフを取り付けて、フレームに固定。
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すでにリアルな外観を損ねていますが、あくまで間に合わせってことで・・・たらーっ(汗)


ストローク量
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動き
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これが以前の状態
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これでも無理な段差から


ここまで足が上がるようになりました。
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対角上げ
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すべて四輪接地してます。


まだもうちょいいけます。
アルミ履かせてタイヤ重量上げれば、ストロークにはまだ余裕あるので
追従すると思います。

まずまずは成功かな?

机上の動きと、実際走行してでは違いが出るので、あとは試走を
重ねて煮詰めてみますね。


あ、ショック忘れてた!w


白にしたくて純正塗りましたがみごと失敗して・・・
社外購入
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右が純正
どのみち足回り改造して、純正ショックじゃストローク量
足りなかったので・・・・・とイイワケシテミル


ん?なぜ白かって?


それはこうやってブーツを履かせると・・。
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あら不思議!
男のブランド  ランチョに!!
ww

ショックはインナースプリング抜き。
取付位置若干変更でなるべくストレス出ない部位に。
ショック取り付けても足の動きは損なわれてはいません。
ショックの分しなやかです!

書き忘れですが、リーフを以前は二枚、二枚は変わりませんが親と
一番小さい奴の二枚に変更してます。


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アンダーガード
他、小物をもろもろ付けてシャーシは完成!

Vol.4はここまで。

それではまた次号でお会いしましょう!




 
  

20:02:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.3 ~テツゴスティーニ


早々とVol.3創刊です(笑)

今回はシャーシ完成編です。
前回のラダーフレームにバンパー・ホーシングを取り付けます。
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そして男の憧れ、ドライブシャフトw
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ズシリ、と思いメタル製。
純正品です!!

ショックを取り付けてほぼシャーシ完成
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次はメカの搭載ですが、一度繋いでメカの確認します。
アンプはタミヤOPのMFC-2 シフトサーボはタミヤ純正
ステアリングサーボは怪しい中華の激安ハイトルクサーボ(笑)
意外に評判がいいので買ってみました。ちなみに1500円

サーボを取り付け
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アンプ、バッテリーは仮です。
あくまで、動作確認です・・・・・・





決して、



動かしてみたくなった・・・・・



わけじゃ・・・・








ない。。。。    ハイ、ウゴカシタッカタノヨ・・・目がハート







とりあえず、現状を把握したいので
タイヤは純正。
足回りもリーフを二枚仕様の他は純正です。


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かたい・・・・
うごかない・・・・

これでも両片側あげると、浮いているのがわかりますでしょうか?

滑らかなデフの動きなんですが、足の自由度の効かなさゆえ、
ちょっとでも足上がると、デフが働いて進まなくなります。

こりゃデフロック必須かな・・・。


子供のRCと一緒に、アスファルトの上を走らせるなら、このくらいの
硬さでデフありで全然オッケーな感じです。

クロるにはまだまだ柔く柔軟にして、デフロックしてですね。
そうなると、通常走行で思いっきりロールするんだろうなー(汗

両立は厳しい課題ですね。


シフトはあたりを磨いて、慎重に組んだだけあって、スコスコ決まります。
気持ちいいっす!

モーター45T
ちょっと低すぎたかな?ってくらい1速はカメです。
2速でトイラジていど?
3速は部屋の片隅で動かしただけなので不明。

35Tの方がよかったかな?
タイヤももう少し大きくなる予定だし、外で試走して様子を
見てみることにします。



さーて!
足回りを弄るぞー!どこまでなるのか?

次号に期待・・・・・・・






17:40:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.2 ~テツゴスティーニ


今回はデフギア ホーシング編です。


まずデフギアの組み込み
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ホーシング組み込み
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メッキのデフカバーを外してボルトを一本挿せば、デフロックできます。
簡単ですが途中でチョイチョイって変えるには面倒です。
レバーか何かでワンタッチで出来るのが理想ですねー。


続いて、リーフサス
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標準で5枚
噂で固すぎて全く沈まないらしいので(汗)
とりあえず、二枚から様子見てあとでいろんな物の噛合でセッティング
だす予定。

他の小ネタ。
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社外オーバーフェンダー

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ビートロックホイール
なるほどこういう構造になってたんですね!
しかし、RC用の癖して何故にこんなに高いぷっくっくな顔

右が純正、ちょっとタイヤ大きすぎたかな?あせあせ(飛び散る汗)


ボディ制作も進行中
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次回予告!  Vol.3 シャーシ完成編
       VOL.4 リーフサス足回り改造編
       VOL.5 ボディ搭載編
       VOL.6 ウインチ搭載編
       VOL.7 小ネタ集
       VOL.8 祝完成 動画公開


それではお楽しみにーー(誰も・・・・・orz) 

19:08:00
お待たせ致しました。(誰も待っちゃいない涙

週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.1 ~テツゴスティーニ  創刊です!!


第一回目の今回は、ミッションを作る です。
勢いあまってもう少し進んでますw

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間違いなく、この機体の見せ場であり、心臓とも言える重要な機関です。
このパーツの組み付け精度で、快調なシフトチェンジができるかがどうかが
かわってきます。

それでは慎重に組んでいきましょう。

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ミッションギアの作成。
横に見えるのがシフトフォーク

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ユニットに組み込み
シフトフォークが左右することによって、ギアの入れ替えをします。
左から1速2速3速

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ミッションカバーを付けて、ファイナルギアの組み込み

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スパーギア組み込み


そして、エンジンを載せます・・・・・・・モーターデスケドナニカ?

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今回チョイスしたのは、イーグルの45T
ノーマルでは、クロカンのさい速度が速すぎて扱いずらいみたいです。
クロカン専用なら55Tがいいみたいですが、クロ専用でも無いですし
3速である程度速度も出したいので45Tにしてみました。

ちなみに説明書では付属のモーター以外使ってはいけないと、言っています
たらーっ(汗)・・・・・・


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モーターミッション部、まさに心臓部の完成です。


完成すると、フレームに載せてみたくなるのが、世の常です。あせあせ

ということで、
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ラダーフレーム。
実車の世界では、モノッコックってなんですか??ばりに激しい足の動きを
受け止める強固なフレームとして人気。
ボディーで応力を受け止めないので、ボディー形状の自由度は高いが、
重心が高くなってしまうのが弱点。


ユニット搭載。
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次号予告!(特別号で時期ずれるかもしれません)

スケールウィンチ搭載編

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1/10スケールようRCウィンチ
3chで操作可能。

しかーーし、TUNDRAはノーマルですでに4chめいっぱい使っている状態。
これをいかに連動させるかが、悩みどこです。

マウントも考えなくちゃ!
ウィンチもこのままは使いません。
フック交換、現状ヒモもワイヤーに変更予定。

2010/11/05
22:42:00
これは日記でも、メッセージでもありません。
何のために公開するのかもよくわかりません。

ただ、数年前に見た一枚の写真が、今でも深く焼き付いています。





もう何年前かもわかりませんが、その写真をテレビで見ました。
何をするでもなく、ただつけっぱなしにしていたテレビから流れてきました。
時間帯も家族は皆寝ていたので12時近い深夜だったと思います。




フォト


小学3~5年生くらいでしょうか?
少年は何を見ているのか背筋をのばし、ほのかに明るいその向こうをじっと見つめている。その顔には笑顔は無くただ真っ直ぐに一点を見つめているように見える。
その背中には、よほど遊び疲れたのかぐっすり眠りこんでいる弟をおんぶしながら。



テレビのナレーターはゆっくりその写真について語りだした。



その写真は一人のカメラマンが撮ったもので、40年間自宅の
屋根裏のトランクの中にしまっていた物だそうです。

その当時そのカメラマンはアメリカの軍人として敗戦直後の
日本を写真に捉えるよう命じられ、日本に来て写真を
撮っていました。

その場所は沢山の戦死者をまとめて燃やす仮の火葬場・・・。

その情景をカメラに納めている時に、その少年は
やってきました。

少年は背中におぶられている小さな弟の死体を背中からおろし、そこにいる大人に引き渡すと
涙もみせず、一度も振り返る事もなく去っていきました。

ただ、その固く結ばれた唇からは血が滲んでいたそうです。



カメラマンはすぐにでもカメラを投げ捨て、その少年をギュッと抱きしめて
やりたかったと話していました。
自分が、それをできる立場じゃないこと、間違いなくその要因を作った
一員であること・・・・。



その写真を公表することも、心情を語ることも許されず、何十年も
トランクに仕舞い込んだそうです。

カメラマンは晩年、この少年に会いたいと度々来日してNHKや長崎新聞の協力を得て必死に捜されたが少年を知った人さえ現れなかった。落胆して帰国後の2007年、くしくも
原爆投下の8月9日に亡くなった

彼は退職後、40数年封印されたトランクを開け、原爆投下の正当性を信じる米国社会ののバッシングを受けながらも、投下の誤りを訴えていたそうです。




小さな弟は、そのさっきまで笑ったり、泣いたり、していたのでしょう。
その弟はもう動かないんです・・・。


その道程を何を思い、背負ってきたのでしょうか・・・?
その弟を自分が火葬場まで連れてこなければいけなかったこと・・。
その情景からすでに親は他界しているであろうこと・・。
この先おそらく一人で生きていかなければならないであろうこと・・。
涙を流すことも許されなかったこと・・。

強い少年を演じるには、あまりにまだ幼いこと・・・・。





そのことを思うと
泣けてきました・・・・。

数年たった今でも時折、ふとあの写真を思い出します。



そういう思いは、どの国の子供であってもさせたくはないです。

自分が恵まれた環境に育ち、失いたくないものがたくさんあるから
言えることで、だからって実際に何かできるかってわけでもないんです。
生まれながらに貧しい国柄や、親を目の前で他国の兵隊に殺された
人達には軽々しく平和を言えるような人間ではありません。


メッセージでも何でもないんです。

ただ最近、また不意に思い出し考えてしまいました。
それを何か書き残したくたくなっただけです。

失礼しました。



















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テツテツ32

Author:テツテツ32
テツテツのポケット・・・・・・RCヘリ・ATV・スケールクローラー・GUN・FPS・カスタム・アウトドア・・・・etc
どうやら、奥深く宇宙は広がっているようです。。。
しばし現実を忘れて、宇宙遊泳といきますか。。。(* ̄ρ ̄)”

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