私しテツテツのポケットの中の宇宙へようこそ! さてさて・・・このポケットの中には何が広がっているんでしょうか。気の向くまま心の揺れるまま、遊びを追求していくブログです。
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19:03:00






いよいよ年末ですねー!

意味フにテンション上がっておりますw


仕事やらなにやらでバタバタしておりましたが、TUNDRA完成しました。
一気なアップをお許しくださいまし。


前回からの変更箇所

・ミッション位置を約1cm上げ(腹下確保)
・ステアサーボをフレームからアスクル上に変更
・アルミ変更
・Z-BOX入手 交換
・フルデフロック
・ロールバー制作
・積載物追加
・積載物にウェザリング処理

こんな感じです。
それではバラバラっといきますね!


ミッションは1cmなら簡単に上がります。
それ以上はいろんなモノが絡み大手術必須です
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から
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変更後


ステアサーボ
フレーム固定だとステア切ったときにアスクルごと動くので
アスクル上に固定。
(サーボ、ホーンは画像と違うものを最終的には使用してます)
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後は黒く塗装して完成
位置的に神がかりに微妙な位置です。何回もやりなおしました。
サーボ本体はフルボトムでギリギリフレームの中に入っていきます。
前後もバンパーステーとシフトロッドの間です 汗
ホーンとのリンクロッドもシャフト、デフ、ステアのつなぎロッドの
わずかな隙間です。

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目立たずスケール感を損ねることもなくできました!


Z-BOXがやっと手に入ったので交換です。
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ショックでストロークが規制されてしまっているので、そんなに変わりませんがよりスムースになりました。

アンテナもインボードに。
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アルミも変更
知ってるひとは知っている!?
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ロールバーもロウ付けの練習に作ってみました。
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塗装して完成
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サンドラダー制作
曲げて汚し塗装して完成
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こんだけやれていたら普通は交換ですよねww

積載物とウェザリング(汚し塗装?)
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寝袋やらクーラーボックス、ジェリ缶、消化器やらツルハシ、少スコップ
ジャンプケーブル、細々



完成でーーーす!!
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結構気に入っております!
後は走らせる方向でたのしみます!!



そしてすでに二号機計画発動中
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SCX10という機体。
スケールシャーシでノーマルでもかなりの走破性。
これをベースに防水ゴリゴリ走り仕様を計画中。。。。





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18:24:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.8 ~テツゴスティーニ

どうもみなさまこんばんわ!

いよいよやってきました、最終章。動画編です。
結構ありますので、暇なときにでも見てやってください!

まずは、「こんなやつです自己紹介編」

音量を少し大きめで聞いてください。
音小さく入ってしまったので。


この震え感が萌えです目がハート


そして、ウインチ動作確認編


ウインチモードではハザードが点滅するようになってます。


タンドラのパワーチェック編
子供を引っ張ってのチェック。何処までいけるの?




ナイトランテスト
真っ暗闇でも十分走行可能!


室内クローリング走破テスト
布団クローリングです(笑)
布団がタイヤに絡まるのがたまに傷ですが、柔いおかげで
腹がつかえる事はあまりありません。
意外にイケテまするんるん
重量大がいいふうに効いてるかも!
ただ重いだけに、転倒はダメージデカそうです(汗


最後にウインチ実践編
はたして機能するのか?お前は!
グッジョブ!指でOK


次回は本格的な外でのクローリング動画撮ってみます!
ただもう今年は無理かも・・・・・・
だって、今日すでに外は真っ白に・・・・・。

外で少し試走しましたが、結構いけます!
また泥だらけになったタイヤがカッコよかった~ハート達(複数ハート)
掃除大変でしたが(笑

19:20:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.7 ~テツゴスティーニ

どうも皆様こんばんわ。
いよいよ今号はVol.7 小ネタ&完成形 です。
24でゆうとこの22Hってとこでしょうかw



いいから早くしろ!と、聞こえてきそうなので・・・・・




まずは

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スナッチブロック制作
物は業務用電気配線で使うやつですw
一応フレームから取り付けてあるので、実用度もあります。

リアの取り付け位置が下ぎみですが、リアバンパーはフレームについて
いなく強度もないので、シャシ下からとってるためです。

あと、メンテように
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ベットが上がるので、上げたときに干渉しないように。



次はルーフラック
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樹脂製なんでそんな重たいものは駄目です。

荷掛けフックも作ります。
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黄色は一応牽引ロープですw
素材はゴムの靴ひも、伸びます。

ロープ・ワイヤー
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必需品ですね指でOK


荷掛けフックを掛けられるように、ベット部分にフックを
付けたいのですが、さすがにこの小ささの手頃なフックも無かったので
ここはビスのみです。残念。
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そしてツールボックス
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手頃なケースを塗装。

その中身は
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タイヤ交換用の十字レンチ・デフロックピン・それに必要なドライバー、レンチ・他ナット、シャフト
自分のことは自己で!我が家の家訓ですw



積込み
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サンドラダー
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このサンドラダーは仮です。似たような物を積んだだけですw
そのうち作り直すかします。



そして、いよいよ完成!

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足上げスタイル
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まだまだやりやいことがありますが、とりあえず
1st Ver. 完成です。
僕の今回のコンセプトは、「新型トラックを買ったけど、俺は本気だ!傷なんか気にしないぜ!グイグイ行くぜ!」ですw

そんな本気感をうまく出せたでしょうか?ww




そして、この車体は走らせてこそ真価を発揮します!!

中森明菜バリに 飾りじゃないのよ ってとこを見せますよ!!

その
実際の走行動画はVol.8にて!

只今、撮影中でございます。もうしばらくお待ち下さいねー。

16:25:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.5.6 合併号 ~テツゴスティーニ

なんと今回号は5(ウインチ編).6(ボディ編)の合併号です!

ではでは、早速スタート!




まずは用意してあった、ウインチ。
非常に良く出来ており機能もバッチリ。見た目も某メーカーそのものと
なっております。
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こいつのさらなるデティールアップをはかります。


まずは分解
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残念なポイント1 ヒモ
このヒモをワイヤーに変えます。
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残念なポイント2 フック
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この玩具チックなフックを
こっちに。

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巻き取った感じ
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おおーかっちょいいんじゃないでしょうか?

次に本体へのマウント位置ですが、
バンパーとグリルガードの間に付けたかったのですが、スペースが
きついことと他にもいろいろ支障があり、やむなくガード
前面に取り付けました。

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それに自作しておいた本家のシールもペタリ。

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配線も本機のコントロールユニットに接続(他の方のブログを参考に接続)
これで他の操作とバッティングすることなくプロポでの操作が可能になりました。



続いて、ボディ編

タイヤを大きくしたことと、ストロークが大幅に伸びたことにより
タイヤがボディやバンパーに干渉します。
そこでボディリフトしました。
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わかりずらいと思いますが、メッキのカラーがそうです。
15mmのカラーを使い15mmボディリフト(実車スケールでは150mm
になるのかな?約6インチですか?あるえますね十分w)

Fバンパーも実車同様にフレームに固定されているので、
このままではバンパーとボディに隙間ができるので、バンパーも
ステーで15mmあげました。

これで干渉することもなく、迫力も増しましたw




次はベッド

とは言っても回転するようにするわけじゃありませんので・・・・・w

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このヘリの部分が、取説では塗装になってますが、ここはひとつ荷物を
引きずる事も考えてwラバーを貼ります。

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ラバーを切りだしてペタペタしました。

うんうん!いい感じですw




次はなかなか重要なカスタム
このチューンを施すことにより、確実に20%はパワーが上がると
言われています。











ステッカーチューン!!!!(オイ


いいものが無かったので自作です。
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ライセンスなどは当然取ってませんが・・・・・
著作権なんちゃら?
・・・・・
いや、むしろ自前RCに貼って、メーカーの宣伝をしているので
スポンサー料が入ってくるはずです・・・・ヨシ! イミフメイナジシンダ・・・w


ランチョ
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やっぱこうでなくちゃ!

先程も登場の WARNウインチ
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ボディにも
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レイアウト考えるのにしばらく悩みましたw




今号はここまで!

次号いよいよ完成か!?
お楽しみに~わーい(嬉しい顔)

17:12:00
週刊 タミヤTUNDRAを作る Vol.4 ~テツゴスティーニ 創刊です  るんるん


Vol.4は足回り改修編です。

とてもリアルなのだが、全くと言っていいほど動かない足を、
実用的な足回りにしよう!って計画です。

・ルール ~ ・4リンクは認めない。あくまでリーフサスで。
       ・リアルな外観を保つこと。ショック無し等は駄目。
       ・クローリング可能な足であること。

以上を踏まえつつ、リーフの限界を探ってみましょう!


※(注)と、言っても大した事はしてないので過度の期待は禁物w



まずはリーフの付け根部分に、シューターシャックルを取り付けます。
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これです。社外OP
簡単に言うと、可動部分を二段にして、ストロークを稼ごうってものです。

こんな感じです。
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これにより上下のストローク量は格段にアップしました。


続いてこの部分。
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リーフはこのように固定されているために、ねじれに対する動きに
順応性が無く、そのために片足が上がり車体がねじれようとする時に
他の足もそのまま持ち上げられて、他の足も浮いてしまうことに
なります。

そこで、実車ではZ-BOX?って言うような回転軸が付いてねじれに
順応するようなパーツがあるようです。
これのRC用社外OPもあるんですが、長期欠品で入手出来ませんでした。

とりあえず、手に入るまでの処置として・・・。
自作してみます。
あくまで間に合わせなので、そのつもりで見てくださいね(汗

まずはこれ
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100金で見つけた丁番。

これを取付位置に合わせて、穴をあけます。
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そこにリーフのベースを装着
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このベースに、もうワンクッション噛ませて自由度を出せるように
リーフを取り付けて、フレームに固定。
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すでにリアルな外観を損ねていますが、あくまで間に合わせってことで・・・たらーっ(汗)


ストローク量
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動き
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これが以前の状態
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これでも無理な段差から


ここまで足が上がるようになりました。
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対角上げ
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すべて四輪接地してます。


まだもうちょいいけます。
アルミ履かせてタイヤ重量上げれば、ストロークにはまだ余裕あるので
追従すると思います。

まずまずは成功かな?

机上の動きと、実際走行してでは違いが出るので、あとは試走を
重ねて煮詰めてみますね。


あ、ショック忘れてた!w


白にしたくて純正塗りましたがみごと失敗して・・・
社外購入
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右が純正
どのみち足回り改造して、純正ショックじゃストローク量
足りなかったので・・・・・とイイワケシテミル


ん?なぜ白かって?


それはこうやってブーツを履かせると・・。
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あら不思議!
男のブランド  ランチョに!!
ww

ショックはインナースプリング抜き。
取付位置若干変更でなるべくストレス出ない部位に。
ショック取り付けても足の動きは損なわれてはいません。
ショックの分しなやかです!

書き忘れですが、リーフを以前は二枚、二枚は変わりませんが親と
一番小さい奴の二枚に変更してます。


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アンダーガード
他、小物をもろもろ付けてシャーシは完成!

Vol.4はここまで。

それではまた次号でお会いしましょう!




 
  

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テツテツ32

Author:テツテツ32
テツテツのポケット・・・・・・RCヘリ・ATV・スケールクローラー・GUN・FPS・カスタム・アウトドア・・・・etc
どうやら、奥深く宇宙は広がっているようです。。。
しばし現実を忘れて、宇宙遊泳といきますか。。。(* ̄ρ ̄)”

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